今なぜ3Dデザイン?ジュエリーCADの必要性

ジュエリーCAD・3Dプリンター教室いよいよ東京校開設!

『難しいCADを極限まで簡単に』をコンセプトにしたアミュールのジュエリーCAD3Dプリンター教室が東京でも受講できるようになりました。
ジュエリーデザインや製作はもう誰にでも簡単にできる時代です。
自分のアイデアを3Dでデザインし3Dプリントしてカタチにし販売することができます。
上野校、世田谷校へぜひお越し下さい。


ジュエリーCADは製作現場だけで使うもの?

「伝統技法のアナログが絶対必要だ。」「最新のデジタルソリューションに特化したほうがいいのか?」
そう迷っていらっしゃるとしたら、それはもう古い考えです。製作現場ではもちろん、商品企画時から店頭での販売時まで、3D CADのデータがなくてはならない時代になってきています。

また、学んでいる時間がない、ハンドメイドにこだわっているという方もまだまだ多いことでしょう。
しかしこれから5年後10年後、どうなっているでしょう?お客様のニーズやものづくりの常識が変わっていないといえるでしょうか?さあ将来のために今始めましょう。

あらゆる場面で3Dデザインが役立っています!

製作の現場ではもちろんのこと社内でのプレゼンテーションや遠隔地との打ち合わせ。

さらに、発注の仕様書を作成する時やお客様へ説得力のある説明の際も、プロモーションにも、店頭での販売時にだって、役立つのです!!

これからのジュエリー業界で生き残っていくために!!みんな(社内・業界全体)で使ってこそ、真の力を発揮します。

ジュエリー3D CADを活用するために必要な 3つのコト!!

ソフトを統一する

各技術者がそれぞれにバラバラなソフトを使用し、データを作成している現状は、それぞれが違う言語を使って会話しているようなもの。デジタルの強みを活かしきれていないのは、そのためです。
同じ言語で会話をするためには、社内で、そして業界全体で、使用するソフトを統一する必要があります。統一するソフトは、安価で、使いやすく実用的で、さらに現状ですでに現場でのシェアがNo,1の「Rhinoceros」が最適です。
まずはRhinocerosをしっかりマスターしましょう。

株式会社amuleは、「Rhinoceros」をジュエリー3Dデザインに特化したプログラムとテキストでしっかり習得するためのカリキュラムをご用意しています。

作成方法を統一する

同じソフトを使用した3Dデータであっても、オペレーターそれぞれが勝手な方法で作成したものでは、CAD本来の力を発揮することはできません。「作った人にしか修正できない」データでは意味がないのです。


株式会社amuleは、株式会社amuleは、Rhinoceros の最新機能をフルに活用したライブモデリング3Dデザインスクールを開講しています!!

データを共有する

作ったデータは全ての部署で共有することで、組織で活用できる財産となります。遠隔地からでも使用でき、改良や変更を瞬時に行うことができますので、業務の劇的な効率化に繋がります。


株式会社amuleは、商品の購入者さまやスクールの受講者さまに対し、定期的なセミナーの開催や、Skypeの画面共有を利用したわかりやすいアフターフォローを行い、3Dデザインの有効な活用方法を継続的にご指導しています。